カテゴリ:アメジョつかコピペ( 2 )
略してアメジョ
何年も前のこと。アメリカの靴メーカーが、
ジャングルの奥地にマーケティングの担当者を2人派遣した。

しばらくして会社に2通りの報告書が届いた。



1通目は「ここはビジネスは無理です!原住民は靴をはいていません!」

2通目は「ここはすごいビジネスになります!原住民は靴をはいていません!」

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Windowsはウィルスか?
そんな思い込みをしている人がいるが
答えはもちろんNOである
ウィルスとはどういうものかを考えればわかることだ

1. ウィルスはあっという間に増殖する - Windowsもする

2. ウィルスはシステムリソースに負担をかけ、重くする - Windowsもする

3. ウィルスはハードディスクを勝手にむしばむ - Windowsもする

4. ウィルスは他のプログラムの動きを悪くする - Windowsもする

5. ウィルスはユーザーのことは考えない - Windowsも考えない



ここまでは同じだが、Windowsとウィルスが決定的に違うことがある!
ウィルスはほとんどのシステムで走るように作られ、コンパクトで効率的!
さらにバージョンアップするにつれて洗練されてくる!


よってWindowsはウィルスではない

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フランスのジョークは意味がわからないから笑えない
アメリカのジョークは意味がわからなくても笑ってる
イギリスのジョークは意味がわかっても笑えない

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  踏んだら孕んだ!
  孕んだ振る降る般若だ!
  童貞擦る無駄、フン出る春巻きはむ無理!
  チン毛ちぎり、看板塗る飛騨!
  安眠煮る焼酎!
  安打!?半田ゴテ適時打!!
  原チャリ盗んだ!
  よくちょん切れるハサミだ!


        ∧__∧   ________
      <丶`Д´>/ ̄/ ̄/
      ( 二二二つ / と)
      |    /  /  /
       |      ̄| ̄

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by nasu-usan | 2005-08-23 02:08 | == 選択 ==
もしかしたら書かないかも

テレビゲームばかりやっている息子に、
お父さんは勉強させようと偉い人の話をしました。

「ジミー。リンカーンって知ってるだろ?リンカーンがお前の年の頃には、
暖炉の明かりで勉強してたんだぞ。それぐらい勉強したんだ」

「ふうん。パパ、ボクも言っていい?」

「なんだ?」


「リンカーンはパパの年の頃には、アメリカの大統領だったよ」


目から鱗!


どうも、ナスです。
と言うわけで今日は所謂アメリカンジョーク的なお話の紹介。



「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


良い話?


アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。

多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の

3者。決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

まずはCIAが森に入りました。

CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。そしてありとあらゆる動

植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。調査は

3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。

2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。そ

して問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。ウサギを捕

まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

最後にシカゴ警察が森に入りました。

1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。クマ

はおびえた様子で言いました。

「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」


熊カワイソスw


普段から成績のいい大学生2人がいました。
学年末試験は自信があったので、2人は試験日前日も街へ出て遊び放題。
翌日大幅に寝過ごしてしまいました。

「どうする?今から行っても間に合わないどころか、もう終わってる」
「大丈夫だ!俺たちは日頃から教授に信頼されてる。特別に頼んでみよう」

試験に何時間も遅れて、2人は教授にウソの説明しました。
どうしても2人で行かなければならない事情があったこと。
すぐ帰って勉強にいそしもうとしたところ、車のタイヤがパンクしてしまったこと。
仕方なく歩いて帰ったので、試験に間に合わなかったこと。などなど。

教授は渋い顔で聞いていましたが、やがて

「わかった。君たち2人のために特別に試験をしよう」

そうして2人は特別に試験を受けることができました。
試験は別々の部屋で行なわれ、問題の1問めは簡単なもので配点5点。
問題の2問めは次のようなものでした。


『どのタイヤか?(配点95点)』


ドキドキもんだね。


と言うわけでたった三つで長くなってきたんで終わり。
もしかしたら毎日一つずつ出すとかするかも。
そんときゃ笑って許せ。
ではまた。
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by nasu-usan | 2005-08-20 23:49 | アメジョつかコピペ